旭山動物園職員による妻の死体遺棄事件、焼却炉の性能がヤバすぎると話題に

旭山動物園 焼却炉の性能にX衝撃
「臭いも煙も出ない」「骨まで灰」「大人1人入るサイズ」元職員証言が拡散中

旭山動物園職員による妻の死体遺棄事件で、園内の動物死骸処理用焼却炉の“性能”がX上で急速に話題となっています。元職員の証言を中心に「骨も残らないほどの高温」「臭い・煙ゼロ」「大人でも入る大きさ」といった詳細が次々と共有され、ネットユーザーの反応も過熱しています。以下に、主なポストとそれに対する反応をまとめました。



@sxzBST
4月24日投稿 Likes 618+ / 動画付き

【続報】旭山動物園職員が焼却炉に妻の遺体を遺棄した事件、骨も残らない強力な焼却炉だった

元職員「焼却炉は匂いも出なければ煙も出ない厳重な施設。焼却炉は大きく人が1人入るには十分。焼くと最終的には骨が残らないほどになる」











@hikaryukirinuki
4月24日投稿 画像2枚付き

旭山動物園の焼却炉の温度が約800℃~1000℃前後に管理されてる。これは法的な基準値らしいです!一般的に火葬場で使われてる焼却炉も同じ温度なのに骨も残らないのはおかしい。

※温度管理の詳細画像が添付され、「火葬場と同じなのに骨が残らないのはなぜ?」と疑問の声が殺到。



@deep662277ti
4月24日投稿 画像付き

勘違いされているのかな?旭山動物園の焼却炉は『死んだ動物を燃やすための焼却炉 骨が灰になるほどの火力』だ、そうです。


Xユーザーの主な反応

「火葬場と同じ温度で骨まで灰になるなんて…本当に証拠は何も残らないのか?怖すぎる」

(@hikaryukirinukiポストへの反応多数)

「臭いも煙も出ない完全密閉型で、大人1人余裕で入れるサイズ…計画的犯行の匂いがプンプンする」

(元職員証言ポストへの引用・リプライ)

「動物の感染防止用に作られた設備なのに、人間の遺体も骨まで完全に処理できるなんて…完全犯罪装置じゃん」

(複数ユーザーから相次ぐ指摘)

「夜中に運んで燃やしたのかと思うとゾッとする。証拠隠滅に最適すぎてヤバい」

(性能画像を見たユーザー反応)


※上記はX上の公開投稿を引用したものです。情報はユーザー投稿に基づくものであり、公式発表ではありません。今後の捜査結果や警察発表に注目してください。

ラビット速報 2026年4月24日更新

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